仲間由紀恵「若かりし頃の自分ほど、思い出すと恥ずかしいものはない」

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仲間由紀恵オフィシャルブログより
仲間由紀恵オフィシャルブログより

女優の仲間由紀恵(40歳)が11月16日にブログで、20代の頃を「若かりし頃の自分ほど、思い出すと恥ずかしいものはない」と振り返った。

仲間由紀恵「遅ればせながら」と公式ブログ開設

この日、仲間は「12月は…」と題してブログを更新。「若かりし頃の自分ほど、思い出すと恥ずかしいものはない」と綴りはじめると、「20歳の自分なんて、努めて思い出そうとしても、とっくの昔に封印してきつ〜くフタをしたものだから。自分が周りからどう見られている、とか、人に対してどう接してきたか、とか、すでにこの仕事をしているにも関わらず私は精神年齢がとても幼かった、という事しか考えられずに、ただただ、自分が見えていない恥ずかしい人、だったのですから。。。」と続けた。

そして、「そんな恥ずかしい頃の私の様子を、堂本光一さんが少しお話しなさいます」と記し、12月25日よる11時〜放送の音楽バラエティ番組『堂本兄弟2019ハッピークリスマスSP』(フジテレビ系)を告知した。

同番組は、アイドルデュオ「KinKi Kids」がゲストを迎え、一流ミュージシャンと生演奏を披露する音楽バラエティ。おなじみのメンバーが再集結する、年に1度の“同窓会”として恒例となった『堂本兄弟』スペシャルの放送となる。今年は俳優の三浦春馬(29歳)、女優の橋本環奈(20歳)、声優の坂本真綾(39歳)が初出演。仲間も13年ぶりの出演となる。